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スマートウォッチを使ってフレブラ中にストレス値を測る遊びです。

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Garminによるストレス値計測

先日、スマートウォッチを親にプレゼントしようとしたら、「いきなり渡されたら使い方がわからないだろうから、先に使っておいて欲しい、そして使い方教えて」と言われました。

そこで、1ヶ月ほどGarmin Venu 3という機種を付けながら日々フレブラをしていたところ、あることに気づきました。

https://x.com/yhr2372/status/1974472476286722213?s=46

コーリング静岡でのストレス値のグラフ。ほとんどの時間で100を記録。

BH大阪でのストレス値のグラフ。ほとんどの時間で100を記録。

画像はコーリング静岡とBH大阪の記録。

Garminのスマートウォッチには心拍変動(HRV)からストレス値を測る機能があるのですが、フレブラ中は常にストレス値がマックスになっていました。

Garminデバイスのストレスレベル機能とは | Garmin サポートセンター

真剣にフレブラしているとストレス値が100になっていて面白いです。ちなみに、ストレス値が100になっているときも、本人としては楽しみながらプレイしています。一応。

Apple Watchでストレス値を計測

さて、先日、親へのプレゼントと使い方のレクチャーも終わり、Garminのスマートウォッチでのストレス値が計測できなくなりました。

スマートウォッチを付けるのも悪くないなと思い、自分のものも買うことにしました。使い方がわかったGarminでも良かったのですが、別のものも試してみようとApple Watchを購入。

しかしストレス値計測はApple Watch純正アプリには無い。ということで、サードパーティ製でストレス値を測れるアプリを探してみました。いくつかあったので手当たり次第にインストールし、比較することにします。

とある平日(日中は働き、退勤後にアーモリーとタリシャー)のストレス値をそれぞれのアプリから比較してみました。

Moodpress

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無料でもストレス値の計測が可能で、一番おすすめなアプリ。